桃の節句装飾 横浜市イギリス館
2026年 03月 05日








山手西洋館の桃の節句装飾を6館とも
sakuraさんのところで全部見せていただけて、
私は時間の関係で2館しか行かなかったので、
全館行った気分になれました。
最後のイギリス館はグリーンのムスカリとヒヤシンスの飾りつけが
爽やかな春の訪れを感じさせてくれますね🍀
丁寧な記事とともに見せてくださり、
ありがとうございました😊💕
木のトレイに置かれた、色々なお雛さんが素敵ね~。
陶器でできているものや?10枚目は紙か和紙なのかなぁ~?
それぞれが本当にいいものばかり。
イギリスは球根花なのね~。
テーブルには、テーブルコーディネートのような所もあれば
イギリス館のようなところもあって
クリスマスの時もそれぞれが違うものね。
あら、フキノトウが・・・
食事としてのフキノトウ、高いんですよね~。
天ぷらやパスタにしようと思っても、5個くらいでも
すごい高いです。
私も一番よかったのは、ブラフ16番館かなぁ~。
ブラフ16番館は、インスタでも見ました~♪
こんばんは~♪
今回、全部廻りました^^
クリスマスは人が多くて全部見切れない時もあるけれど
今回は人も混んでいなくてゆっくりできて
kirafuneさんにも見てもらえてよかったです。
イギリス館は他の洋館と比べて
球根花やイギリスを代表する春のお花がメインで
春を先取りしたような展示でした~♪
こんばんは~♪
木のトレイには色々なお雛さんが飾られて
小さなお雛さんはかわいいね。
和紙や陶器、一刀彫、色々あって癒されます。
イギリスはムスカリや水仙というイメージがあって。
最近は日本でも球根で室内で育てるのがブームみたいね。
今回初めてお雛様の装飾の時に行ったけど
色々なお雛様の飾り方や洋館ならではの
テーブルコーディネートが見られてとても楽しかったわ。
フキノトウ、って高いよね。
天婦羅を作るくらいで高いからなかなか
買うチャンスがなくて。
さおりさんもブラフ16番館が一番ね~^^
明るいお部屋で七段飾りがおしゃれだったね。








