鏡開き
2026年 01月 11日
今年は台湾で元旦を迎えたので、いつになくお正月気分もあまりなくですが
Sakuraさんの節目節目を大切にされるブログにお邪魔して、あ~♪と思いました。(笑)
今年もまた日本の四季をたくさん感じさせてください💓
コトコト煮ておぜんざいを作ったのね。
関西と関東では、お汁粉、ぜんざいの定義が違うのよね??
ちゃんと塩昆布も添えて、どこかのこだわりの
甘味亭のような上品な仕上がりですね~。
食べられない鏡餅も素敵です。
本物だと、後から切るのも大変だものね。
こんにちは~♪
鏡開き、実家にいた頃は母がお餅を割って
ぜんざいや揚げ餅やいろいろ作ってくれました。
私は小豆や餡子が苦手だったので作らなかったのですが
母と食べた京都の和菓子が美味しくてそれから小豆を炊くようになりました。
メイフェさんは今年、台湾でお正月を迎えられたのですね。
今年もメイフェさんにとって穏やかで素晴らしい一年になりますように。
今年もよろしくお願いいたします。
こんにちは~♪
関東では関西でいうぜんざいをお汁粉と呼ぶのかしら?
こしあんを薄めたものがお汁粉なのかな。
ぜんさいは特に難しいことはないけれど
時間がある時にゆっくり作りたいわね。
甘味処で食べれると「塩昆布」が添えてあるよね。
箸休めにもなっていいよね~
本物のお餅だと固くなってひび割れたり
カビをとったりと大変だものね。
木の鏡餅は受注生産だったので一年待って届いた時は
嬉しかったです^^










