1月7日
東京世田谷美術館へ
ミナ ペルホネン TSUGU
mina フィンランド語で「わたし」
perhonen は「ちょうちょ」
蝶の羽のように軽やかに舞うデザインを作りたいという皆川さんの願いが込められています。
1995年にブランドの前身「mina」を設立
ミナペルホネンの展覧会が昨年11月から
東京の世田谷美術館で開催されています。
ミナペルホネンが大好きな友人と観行きました。
ミナを知ったのは2012年
スカイツリーにユニフォームが皆川さんのデザインで
その時に印象が大きくそれ以来友人と都内のお店に出かけるようになりました。
帰省した時は京都のお店にも行ったり
昨年は松本のお店にも行きました
「タンバリン」というパターンが大好きで
布のバッグやお皿、タイルなど以前買って愛用しています。
以前は布を買ってクッションなども手作りして愉しんでいました。
お洋服はお値段も良いので庶民には買えませんが
ミナのデザインの布が好きなので
広い会場に一堂に集められて展示され、圧巻でした。
流行に左右されない世代を超えて着ることができる上質な洋服で
皆川さんがデザインした柄やモーチーフは自然をテーマにしたものが多く
ミナは私、ペルホネンは蝶々
布作りから拘りがあり、染め、糸、織物、レース、プリント
それぞれの工程の精鋭の職人さんが作り上げた布製品の数々
人気の布を使った洋服や小物
洋服、小物だけでなく
家具などのテキスタイルにも人気があります。
2020年の1月は東京現代美術館で「つづく」という展覧会がありました。
今回は皆川明氏が次世代へのバトンを繋ぐ継承という
意味が込められた展示です
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