春のお花見竹籠弁当
2023年 03月 31日
美味しそうなお花見弁当ですね。
桜色のテーブルですね♪
ワインも桜色で美味しそうです。
「春のお寿司」とっても美味しそう
京都産の筍は白色なのですね。
「若竹煮と筍の白味噌田楽」とっても美味しそうです^^
まるで来客があったの?って思うくらいの完成度の高さと
料亭のようなお料理、いつもすごいなぁ~って思うけど
好きな事って全然大変だと思わないものね。
お母様もこうやって普段から作っていて、
これがsakuraさん家の日常なんだなぁ~。
sakuraの器や小物はみんな可愛いね。
ピック刺しまであるのね。
それから、他の地域の筍は色白じゃないの??
色白しか見たことがないのでどうなんだろう~。
素敵なお買い物が選ばれておめでとう~。
私も京都のお皿で嬉しいです♪
お母様との思い出のお花見弁当、なんだかじんときました。
料亭風で手が込んでいて、素晴らしいです。
特に、グリンピースのすり流しに
桜色の道明寺粉を蒸したて桜葉で巻いたお椀は最高。
どのお料理も春を感じさせてくれますね。
お母様も天国でご覧になってます。
そして、エキサイトブログカフェに掲載おめでとうございます!!
sakuraさんのセンスが光る記事でした。
一緒に掲載で嬉しかったです^^
お料理は元より、器の美しさ、勿論お写真の撮り方も素敵です。
ご家族の皆様の笑顔がこちらまで届くような設え。
うっとりです。
最近、春の苦味を欲するようになってきた息子。
あぁ、味覚もしっかり大人になってきたのだなと思う日々です。
もうかなりの大人なのですが(笑)
遅ればせながら
エキサイトブログカフェ掲載おめでとうございます♪
良かったですね〜。
こんにちは~♪
ありがとうございます^^
今年も桜の季節になったので作りました。
ワインもCOOPで桜色のワインがあったので
初めて買ってみました。
「お寿司」はさっぱりと海老た鯛でさくらの葉を巻いて
春らしくしました。
京都産は土の色が薄いので皮が白いですね。
筍も旬のものなので味わいたいですね~
こんにちは~♪
年々、作り慣れてきたのか、要領を得てきたのか。
来客は全くなしです^^;
そうなの、桜のお料理を作る時は気合が入って
今年も作るぞ~!って感じで食材を何度も探しに行ったりしているの^^
母も茶道をするようになって
人を招くようになってから楽しんでいたみたい。
もてなすことが好きな人でした。
私も以前はブロ友さんを招いたり
よく家でランチを作ってました。
今は夫が家にいるので呼びづらいの。
桜の器は、ほぼ母が買い集めたもので
ピックもデパートの食器売り場とかに売ってたの。
そうそう、京都の筍の皮は色白だよね~
多分土の色だと思うけれど
うちの近くの農協で買う筍は、皮がこげ茶で
中の色はさほと変わらないけれど
味は、京都のが高いけど断然美味しい。
お買い物、ありがとう~
京都のお皿、夏になったら何かお菓子を入れて
使ってみたいな~
こんにちは~♪
毎年桜の時季に作るお花見弁当、
今年も春の食材を使って母を思い出しながら作りました。
母は料理好きで
以前母と行った鎌倉のレストランのお料理のメニュー
私がそこに行った時、どんなお料理だったか詳しく
メモしていたほどで家で自分の想像で作っていたみたいです。
道明寺粉のすり流しも、今はありませんが
鎌倉のレストランでいただいたメニューでした。
エキサイトブログカフェ
kirafuneさんとご一緒できて嬉しいです^^
こんにちは~♪
ありがとうございます。
毎年春になると亡くなった母を思い出しながら作るお花見弁当。
桜の時季は、もちろん桜を見に写真を撮ったり
花を生けたり、お花見弁当や桜餅を作ったり
楽しみながら過ごしています^^
息子さん大人になられましたね^^
山菜や春の野菜を美味しく感じるようになるというのは
親としても嬉しいですよね。
うちは、次男は全く苦味や辛味や香りが苦手なんですよ。
エキサイトブログカフェ、ありがとうございます。
大好きな京都にまつわる記事だったので嬉しいです。
お母様が作られていたのですね。
それをサクラさんも♪
お料理ひとつひとつもとっても丁寧に・・・
毎回、サクラさんの食卓を拝見すると穏やか~な気持ちになります。
エキサイトカフェの記事、拝見しました♪
掲載おめでとうございます♪
こんばんは~♪
ワインから食事、デザートまでさくらづくしです♪
母も桜が好きだったので桜が咲く頃
父や友人達に作っていたようです。
懐石のような和食は、お野菜も一つ、一つ
別に茹でたり、手間がかかるのでほんと繊細だな~って思います。
エキサイトカフェ、ありがとうございます。
メイフェさんも素敵な連休、週末をお過ごしくださいね♪
















